ゲームメディアの老舗・IGNが、任天堂の歴史を彩る名作の中から歴代ベスト100を選出した大型特集を公開した。ファミコン時代から最新のNintendo Switchまで、数十年にわたる任天堂の膨大なライブラリを徹底レビューしてランク付けしたもので、世界中のゲームファンの間で大きな話題を呼んでいる。
任天堂はマリオ・ゼルダ・ポケモン・メトロイドといった唯一無二のIPを多数抱えており、どのタイトルが上位に食い込むかはファンにとって永遠の議論テーマ。『時のオカリナ』『スーパーマリオブラザーズ3』『ブレス オブ ザ ワイルド』あたりが上位候補として挙がりやすいが、IGNの最終ジャッジはいかに。
Nintendo Switch 2の発売を控えたこのタイミングで振り返る任天堂の軌跡は、新旧ゲーマーどちらにとっても感慨深いはず。ランキングの全容はIGN Japanの特集ページで確認できる。